★ 全席ご予約完了御礼 ★
このたびは下記講演会のご案内をさせて頂きましたところ、
さっそく多くの皆様からお申し込みを頂き
まことにありがとうございました。
つきましてはすべてのお席のご予約は完了いたしました。
皆様のご支援に心から御礼申しあげます。
ありがとうございました。
酒半蔵元 大門康剛 拝
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無垢根亭・開設十周年記年講演会
「勝谷誠彦が語る、世界と日本のいま、、。」
−日々をよく生きるための提言−
21世紀に入ってからも一層の混迷を深めるこの日本と世界。
私たちを取り巻く状況はますます見えにくく、また、進むべき道を見いだすのが難しく
なって来ています。国内では、どこに向かうのかわからない政治、不安が募る老後、
荒廃が進む教育現場、希望を見いだせない若年層など、、。世界に目を向けると、
拡大する国家間、民族間の抗争、パワーの拡散による安定の喪失と混乱の予兆。
そして世界経済の凋落の不安。枚挙にいとまがないこれらの問題を前にして、私た
ちはどのような視点でこの状況に立ち向かえばいいのでしょうか。
この度、講師としてお招きする気鋭のコラムニスト、勝谷誠彦氏は、そんな世界の
なかで日々勃発するさまざまな事象を、地球上のいろいろな場所に身を置いた経験
から来る独自の視点と、ご自身が培ってこられた哲学から来る深い洞察力で私たち
に世界の構造を解きほぐし、進むべき方向を常に示唆し続けてこられました。そして、
その明晰な発言は今や多くの人々の松明となり、共感の輪が大きな広がりを見せて
います。
そんな勝谷誠彦氏と酒半蔵元との、酒のご縁で始まった十年以上にわたる交流か
ら今回の催しが生まれました。無垢根亭開設十周年の節目に際していただきました
このありがたいご縁に感謝し、これまで賜りました皆様へのお礼の気持ちを込め、
当日の会費の一部に弊社の志を添えて、拉致被害者の会とフリーチベット運動に
義援金としてお届けいたします。
皆様にはどうぞこの貴重な機会に勝谷氏の箴言に触れていただき、日々を、「より
良く生きる」ための糧にしていただければまことにありがたく存じます。
秋の色が深まりゆく無垢根の里で、一夕、心に残るひと時をお過ごしいただきたく、
多くの皆様のご来場をお待ち申し上げます。
酒半大門酒造 蔵元/杜氏
無垢根亭 亭主
大門康剛
☆ ☆ ☆
■開催要項
●開催日時 : 2008年9月27(土)13:00 開会
●開催場所 : 交野市森南3-12-1 大門酒造・酒蔵内
会場までの地図はこちらへ、
●ご参加定員: 約120名様
●会 費 : 5000円/お一人様(講演会、及び交流会を含む)
●進行次第 :
12:30 開場
13:00 開会 主催者あいさつ、講師紹介
13:10 講演開始
「勝谷誠彦が語る世界と日本のいま、、。よく生きるための提言」
後半は軽くお酒を飲みながら、会場のご参加者と勝谷さんの
意見交換をしていただきます。
15:00 講演会終了
【休憩と会場の改装】
15:15 勝谷さんを囲んでの参加者交流会
無垢根亭特製の季節の素材を生かしたオードブルと、
酒蔵酒半とっておきの酒の数々で、勝谷さんと共に心ゆくまで
酒蔵でのひと時をお楽しみください。
17:00 閉会
☆ ☆ ☆
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勝谷誠彦氏のこと。
最近はテレビでお顔を見る機会が増えた勝谷氏の八面六臂の活躍ぶりを拝見し
ていると、十数年前に能登の酒イベントに向かう「地酒列車」で初めてお目にか
かった時から今までのことが頭に去来し、隔世の感を新たにする。その間、氏が
一貫して積み重ねてこられた仕事の成果とご努力に大いなる敬意を表したい。
一年365日、何年も休むことなく毎朝10時前にメール配信される氏の日記は、身
辺の出来事から森羅万象に及び、あらゆる事象を解きほぐして読者にその構造と
意味を投げかけてくれる。私信として届けられる彼の言葉に、通奏低音を聞くごと
く耳を傾け、私と同じように力づけられている人々は一体、どのくらいおられるのだ
ろうか。
その彼の思考の源が、「ただ生きるな、よく生きよ」という、ソクラテスが残した言
葉にあるという。なんと深い言葉であろう。生きると何か。よく生きる、とはどのよ
うな生き方か。与えら れた命ある限り、問い続けてゆきたいものである。
http://blog.livedoor.jp/muku26ne/archives/2005-03.html?p=3#20050319
大門康剛 記
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勝谷誠彦 プロフィール

1960年、兵庫県生まれ。私立灘高校を経て早稲田大学第一文学部文芸専攻卒。
1985年文藝春秋入社。記者として活動。
綾瀬女子高生コンクリート詰め殺人などの国内の事件や、フィリピン内乱、若王子事件、
カンボジア内戦、湾岸戦争などの国際報道を手がける。
1996年退社後、フリーランスのコラムニスト、紀行家、写真家、小説家 、コメンテーター
として、幅広いジャンルで活躍中。
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領家 幸 ピアノリサイタル
“もうひとつのピアノ”

南ドイツ、フライブルグに居を構え、失われた
”もうひとつのピアノ”の奥深い響きを追い求める
音楽家、領家 幸。 その演奏は,ベルリンコンサート
の成功を経ていよいよ新しい境地に到達いたしました。
独自のスタイルを切り拓いた音楽家が奏でるたおやか
な響きを、心ゆくまでお楽しみください。
今までのコンサートの演奏は、
http://www.koryoke.com/Links/index.html
でお聴きいただけます。
また、ドイツでの日常を綴ったブログ、「もうひとつの ピアノ 」も
音楽と文化、暮らしのなかから彼我の文明を見つめる視点として
お楽しみいただけます。
ぜひ、http://blog.livedoor.jp/koryoke/ をご覧下さい。
☆ ☆ ☆
●プログラム:
J.Sバッハ: パルティータ 第1番 変ロ長調 BWV 825 (1731)
J.S.Bach: Partita Nr.1 B-dur BWV 825
ベートーヴェン:ソナタ ホ長調 作品 109 (1829)
L.v.Beethoven: Sonate E-dur Op.109
ショパン: ソナタ 第3番 ロ短調 作品58 (1844)
F.Chopin: Sonate h-moll Nr.3 Op.58
調律・調整 :松本安生
☆ ☆ ☆
●日時:平成20年9月21日(日) 14時開演(13時30分会場)
●場所:宝塚ベガ・ホール(阪急宝塚線 清荒神駅下車)
●入場料:3500円(一般)
2500円(学生)
☆チケット前売り:宝塚ベガ・ホール
TEL:0797-84-6192
問い合わせ・チケット予約: koryoke@aol.com
TEL&FAX:06-6858-1176
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音楽会並びに活動へのお問い合わせ:
「領家幸 もうひとつのピアノ後援会」事務局
(日、月曜定休)
TEL:072-891-0353 FAX:072-891-0354
e-mail: info@sakahan.com
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Club Sakahan Performance 2001 |
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Craft Exhibit 2003 - Club Sakahan |
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Concert 2001 - Club Sakahan |
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Concert 2000 - Club Sakahan |
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Craft Exhibit 2001 - Club Sakahan |
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Craft Exhibit 2000 - Club Sakahan |
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Craft Exhibit 2000 - Club Sakahan |
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Jazz Concert - Club Sakahan 2000 |
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